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治療実績・取材実績


当院の治療実績について
内視鏡検査:年間 約10,500件

(胃内視鏡:5,000件、大腸内視鏡5,500件)

日帰り手術:年間 4,000件

(2010年11月現在)


一般診療も行うクリニックとしては、
国内No.1と言って良いでしょう。
特に大腸内視鏡件数は、
ほぼ全ての大学病院を凌ぐ検査数です。

1日最多50件以上の内視鏡検査を予定しております。

検査を受ける方に医療関係者も多いのも特長です。
他院で、胃内視鏡検査失敗例(嘔吐反射で検査が苦しかったケース)や、大腸内視鏡検査失敗例(痛みなどで奥まで到達できなかったケース)を検査成功しており、北海道から沖縄まで、日本全国から患者様が来院されています。




マスコミ掲載実績のご紹介
※タイトルにリンクの張ってあるものは新規ウィンドウで詳細をご覧頂けます。
book32 『病院の実力』 2012年 総合編 掲載病院データ 7630 最新情報掲載! 読売新聞社
医師一人で行う手術数が日本全国で一番多い医療機関であり、痔の日帰り手術の総本山として掲載されました。
book32 『週刊朝日増刊号 抜刷保存版 新「名医」の最新治療2012 (2012年)
無痛の内視鏡検査と日帰りできる痔の手術について取材を受けました。なぜ大腸内視鏡で無痛なのか、なぜ痔の手術を日帰りで行えるのか等のインタビューも掲載。
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book31 横浜ウォーカー 1/25⇒2/14 (2012年)
花粉症特集にて当院が掲載されました。患者様ごとにアレルギー体質を検査し最適の治療を行っています。
新「名医」の最新治療完全読本 (2011年11月)
圧倒的多数の無痛内視鏡検査と痔の日帰り手術、さらに他院にて不可能であった内視鏡困難症例も独特の挿入技術によって検査可能にする病院として評判を呼んでいる事で当院大西院長がインタビューされ、クローズUP巻頭見開き2Pにて紹介されました。
     
行列のできる
患者に優しい"無痛"大腸内視鏡挿入法
 (2010年)

当院の大西院長が世界最高水準の無痛内視鏡の技(秘伝の奥義である無送気軸保持直線的挿入法)を専門医向けに公開し、記録的な販売部数を達成しました。著名な先生方から「世界に誇れる技術のエッセンス」「日本にもこのような臨床かがついに現れた」と評されています。
日刊ゲンダイ 2009年8月
「最前線医師を直撃:がん治療ここまでやれる!」に大腸内視鏡検査による早期がん発見の重要性とともにららぽーと横浜クリニック院長が、内視鏡検査を縦横無尽に使いこなせる無痛検査の名手として紹介されました。
     
医者がすすめる専門病院
関東地区の専門医651人にアンケート、基準票を獲得した神奈川県内183病院592科を収録した「医者がすすめる専門病院 -神奈川県-」に掲載されました。

いい病院2009
大腸内視鏡新時代「健康保険で受けられる高水準・"痛くない"大腸内視鏡検査」として、ららぽーと横浜クリニックが紹介されました。
     
名医の最新医療2009
無痛で正確な診療が名医との評判を呼び、他院で検査失敗となった症例をはじめ、全国各地から患者が内視鏡検査・手術を受けにやってくる、と紹介されました。

オリンパスエリアO
高水準の胃大腸内視鏡検査と日帰り手術を、地域の人々に身近な場所で行う現在に至る経緯を大西院長へインタビュー。クリニックの診療方針やポリシーも。
     
JI-NET(PDFダウンロード)
※Acrobat Readerをインストールされていない方はこちらからダウンロードをお願いします。
大西院長が医学生時代から開業までの全経緯を紹介。寝る間も惜しんで磨いた技術と思いやりの心で高水準の胃大腸内視鏡検査や日帰り手術を行います。

名医の最新医療2008
無痛で正確な診療が名医との評判を呼び、他院で検査失敗となった症例をはじめ、全国各地から患者が内視鏡検査・手術を受けにやってくる、と紹介されました。
     
R25(2008/8月号)
胃と大腸の内視鏡検査数として日本一を誇るというららぽーと横浜クリニックの大西達也院長が肛門括約筋の機能についてR25調で解説しています。

わかさ(2008/7月号)
痔核に対するジオン注射による硬化療法(ALTA療法)を行える神奈川県で唯一の医療機関として紹介されました。
     

夕刊フジ(2008/7/29号)
当院の小腸カプセル内視鏡の体験記が紙上に公開されました。
日刊ゲンダイ(2007/12/20 関東版)
「評判のクリニック」「無痛で正確で速い内視鏡検査が評判を呼び全国から患者さんがやってくる」と、ららぽーと横浜クリニックが紹介されました。
     
手術数でわかる いい病院2008
大腸内視鏡新時代「健康保険で受けられる高水準・"痛くない"大腸内視鏡検査」として、ららぽーと横浜クリニックが紹介されました。
週間ダイヤモンド特大号(2007/10/13号)
特集!夢のアイディア・凄い技術
当院の特殊光内視鏡が、微細なガンの早期発見の切り札として紹介されました。
     

週刊朝日(2007/11/30号)
ららぽーと横浜クリニックの大腸内視鏡検査が紹介されました。
独自の挿入法で空気を全く入れずに大腸の奥まで挿入するため苦痛がなく、ポリープの切除も同時に日帰りで行えます。

フレヴァン(2007/10月号)
ららぽーと横浜クリニックが世界最先端の検査法「カプセル内視鏡検査」、苦痛のない鼻からの胃カメラ「経鼻胃内視鏡検査」、無痛で優しい大腸カメラ「大腸内視鏡検査」、肛門疾患の日帰り手術を行う医療機関として紹介されました。
     
はあもにぃ(2007/10月号)
ららぽーと横浜クリニック大西達也院長がヘルスケアコラムを執筆しています。
「健康に自信がある人」
フレヴァン(2007/9月号)
ららぽーと横浜クリニック大西達也院長が「ごきげんカラダス Q&A」に登場しました。
最先端の内視鏡検査(胃カメラ・大腸カメラ・小腸カプセル内視鏡)や肛門疾患(痔核・裂肛・痔ろう)の日帰り手術についてわかりやすく解説しています。
     

サンデー毎日(2007/9/23号)
ららぽーと横浜クリニックが肛門疾患手術(痔核・痔ろう・裂肛)を全て日帰りで行うクリニックとして紹介されました。
最新設備のららぽーと日帰り手術センターで患者に優しい手術を行い、併設の内視鏡センターでは、高解像度の拡大内視鏡と特殊色素染色法で高次元の無痛の内視鏡検査を行なっています。
産経リマーニ(2007/9月号)
ららぽーと横浜クリニック大西達也院長が、「神の手」内視鏡医として地域医療に取り組む姿が特集されました。
     
サンケイ リビング(2007/7/14号)
ららぽーと横浜クリニック大西達也院長が「メディカル勉強室」に登場しました。
切らずに治せる内痔核硬化療法(ALTA療法)についてわかりやすく解説しています。
週間女性(2007/4/24号)
ヘアアンチエイジング外来開始! ららぽーと横浜クリニック大西達也院長が、白髪の原因とメカニズムを解説しています。
     
すてきな奥さん(2007/6月号)
ららぽーと横浜クリニックが、長期入院せずに行う痔(いぼ痔)の最新手術を行うクリニックとして紹介されました。
手術法などの工夫により、当院では術後の痛みが少なく、全て日帰りで手術が可能です。
ダカーポ(2007/4/4号)
ららぽーと横浜クリニックのヘアアンチエイジング外来が、髪の悩みに特化した治療を行う全国初の診療形態として紹介されました。
企業と医療の垣根を越えて脱毛の治療に取り組む当院院長の単独インタビューが掲載。